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タンクトップ姿で俺のベットに無防備に寝ている妹…【第二章】
しかも両手はシーツを握り締めている。
妹は明らかに目を覚ましていた。
思わず逃げ出そうと腰を浮かせかけたが、ギリギリで押し止まる。
妹が寝た振りをしているらしい事に気付いたのだ。
その証拠に、一瞬だけうっすらと目を開いた妹が、俺の視線に気付くと慌てて目を閉じた。
それでも俺には躊躇いがあった。
寝ていると思ったから悪戯を仕掛けたのであって、寝た振りをしているとはいえ実際には起きている妹に続けるのは、また別の意味で勇気が必要だった。
しかし、結局は性欲が勝った。
女の体への興味と、セックスへの欲望。
それを満たしてくれる女が目の前に横たわっているのだ。
手を止める方が愚か者と言えるだろう。
それにこの時、家には俺と妹しかいなかった。
もし妹が嫌がっても、多少の抵抗なら力ずくで最後まで行くつもりだった。
当時のウチは、母親と俺、妹の三人住まい。
父親は別居中で、母親は仕事のため夜9時過ぎないと帰ってくることはなかった。
多少妹に騒がれても、親にばれる心配はない。
妹相手にレイプ紛いの事はしたくないが、その時は仕方ないだろう。
俺は覚悟を決め、再び妹の体に手を伸ばした。
まずは内腿を指先でそっと撫でてみる。
妹の体が僅かに反応する。
続いて掌全体で、太腿全てとパンツの上からマ○コ、お尻までをゆっくりと舐るように。
妹の眉が震え、胸が大きく上下した。
我慢できなかった。
妹は確実に起きている。
俺の悪戯を受けながら、その上で寝た振りをしている。
——妹は俺の行為を受け入れている。
もう遠慮などしている余裕はなかった。
妹のタンクトップの裾に両手を差し入れた俺は、一気に腋まで捲り上げた。
「!!」
突然の大胆な行為に妹も驚いたのだろう。悲鳴のように呼吸が跳ね、全身が強張った。
しかし、俺にそんな妹を気遣う余裕はなかった。
妹のバストに目を奪われていたのだ。
初めて目にする、女のバスト。
いや、この場合はおっぱいと言った方が良いのだろうか。
厳密には子供の頃に母親のおっぱいは見ているが、同年代の女の子の生おっぱいを見るのは初めてだった。
思わず生唾を飲み込む俺。
日頃から妹の胸を見ては大きいと思っていたが、こうして服を脱いだ状態で目にしてみると迫力が違う。
仰向けでもほとんどボリュームを失わないのだから、やはり妹のおっぱいは大きいのだろうとあらためて思う。
俺は震える手を妹のおっぱいに伸ばした。
指が、掌が、おっぱいに沈むように食い込む。
こねるように揉み込むと、おっぱい全体が餅のように蠢いた。
そこで掌に当たる一つの感触に気が付いた。
乳首の感触。
ただ先程と違うのは、芯が通ったように固くコリコリとしていること。
——起っている?
妹の顔を見てみる。
耳まで真っ赤にした顔。
切なそうに寄せた眉。
半ば開いた口からの荒い吐息。
それまで気付かなかったが、両手を置いた妹の胸が激しく上下していた。
——感じている!?
一瞬で舞い上がるような気持ちになった。
俺の手で妹を、女の子を感じさせたのだ。
思わずおっぱいにむしゃぶり付いた。
妹の体が弾けるように痙攣する。
しかし俺は構わず、おっぱいを揉みしだき、舐め回し、乳首に吸い付く。
「はっ!‥はっ!‥はあっ!‥はっ!‥あっっ!」
声を上げてるかのように、妹の呼吸は激しくなっていた。
次号へ続く
お兄ちゃん大好きだよぉ♪一人暮らしの兄の元へ通う可愛い妹。お兄ちゃんの玩具として生チンポを受け入れ中出し
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